新入社員の簏崎さんにインタビューを行いました。


皆さん、こんにちは。インターンの廣田です。

今回はマックスヒルズの簏崎さんにインタビューを行いました。

簏崎さんは飯島さんと同様2018年の4月にマックスヒルズに入社し、インサイドセールスを行なっています。

どんな学生時代でしたか。

2年制の専門学校でスポーツビジネスについて学んでいました。
大学の授業の一環でサッカー用具の専門店やフットサルのコーチのインターンシップに参加しました。
プライベートでは友達と遊んだり、サッカーをしたり、たまにアルバイトをしたり充実した学生生活でした。

いつから就職活動を始めましたか。

就職活動はじめたのは2年生の9月と遅かったです。就職活動を始めた後もやりたいことが見つからずスポーツに関わりたいというぼんやりとした軸しかありませんでした。
そのとき、学校の先生にマックスヒルズを紹介してもらったことからマックスヒルズのことを知り就職を決めました。

マックスヒルズに入社を決めたポイントはなんですか

周りの人から営業に向いていると勧められたことから営業をやってみたいという気持ちが芽生えました。
なので営業ができ、軸であったスポーツに関わることができ、若いうちから挑戦できる環境に魅力を感じ入社を決めました。

仕事でやりがいを感じるときはどんな時ですか。

同世代の友人と比較すると、マックスヒルズは挑戦させてもらえる環境があり、その期待に応えることができた際に成長とやりがいを感じます。

仕事をする上で大切にしていることは何ですか。

毎日50件程度のアポイントの電話をかけています。
なのでどうしても話し方が機械的になってしまいがちですが、そうならないように気をつけています。
どの電話に対しても誠意を込めて丁寧に話すことを心がけています。

入社当初と現在で自分に何か変化はありますか。

入社当初は電話先の方とうまくコミュニケーションをとることができずなかなかアポイントにつなげることができませんでした。
しかし現在は当初に比べ論理的に話すことができるようになり、専門用語などの知識も身につきうまくコミュニケーションをとることができるようになりアポイントも少しずつ取れるようになりました。
また、毎日たくさんの人と話す機会があるので人見知りが治りました。

5年後または10年後どうなっていたいですか。

5年後にはインサイドセールスからフィールドセールスになっていると思うので、商品の魅力や価格だけでなく、自分の人柄で契約が取れるようになりたいです。
そして「簏崎さんが担当でよかった。」と思ってもらえるような営業マンになりたいです。

マックスヒルズのいい部分はどのようなところですか。

日々業務を行っていて不便に感じたことなどを上司に報告するとすぐに改善を行ってくれる部分です。入社1年目の意見もちゃんと聞いて、反映させてくれる会社は他にないと思います。
また、上司との距離も近くとても風通しがいいです。わからないことや困ったことがあれば親身に相談に乗ってくれます。

逆に悪い部分や改善してほしい部分はどのようなところですか。

ないです。

最後に就活生に一言お願いします。

僕はマックスヒルズへの就職や専門学校への進学など周りの方からの紹介やアドバイスで進路の選択を行ってきました。
なので自分一人で行おうとおもわず周りに相談したり、頼れる部分は頼って納得のいく就職活動にしてください。

簏崎さんありがとうございました。
「自分の人柄で契約が取れる営業マンになりたい。」という目標すごく素敵だと思いました。
私も「廣田さんにお願いしたい。」と思ってもらえるように4月から人一倍頑張りたいと思いました。