【オープンプロモーション事例】店舗サインの制作担当で、訪問者をスムーズに誘導する!

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こんにちは。マックスヒルズの税所です。

今回ご紹介するオープンプロモーションの事例は、福岡に本部を構え、女性専用の30分フィットネスで全国チェーン展開するサーキットトレーニングジムの「B-line」様。今回は、滋賀県にパートナーチェーン店として新規開業する、「B-lineフレンドマート大藪店」様よりご依頼を受け、マックスヒルズが店舗サインと折り込みチラシを担当いたしました。

B-line様は、独自の油圧マシンとジョギングボードを使い、約40秒づつトレーニングしながら30分間一周する女性専用サーキットトレーニングジムです。中高年層の女性をターゲットとし、運動不足解消や体力増進を考えたプログラムを考案・ご提供されていらっしゃいます。

マックスヒルズからの提案

今回ご依頼いただいた、B-lineフレンドマート大藪店様は、滋賀県にある商業施設内での新規オープンでした。インショップという点では、立地条件の良さ、商業施設がもつ高い集客力を活用できるメリットがあります。必ず何かしらの目的を持ったお客様が毎日施設を出入りしますので、まずは、商業施設に来店するお客様方へ周知することが大切でした。

そこで、マックスヒルズでは、店舗周辺の外部環境を把握するため、店舗を中心とした半径500m〜1,2km圏内の「足元商圏」を分析すると同時に内部環境把握としてB-line様の訴求できるポイントをまとめ、媒体案を提出いたしました。

B-line様の媒体案

折り込みチラシの制作

当社分析結果から、B-line様の訴求できるポイントをチラシに反映し、折り込みチラシをデザインしました。

明瞭な店舗サインで訪問者をスムーズに誘導する

店舗サインの目的は、施設に足を運ぶ人を店舗までスムーズに誘導することです。効果的なさまざまな店舗サインから、B-lineフレンドマート大藪店様の予算と目的に合った広告物を制作させていただきました。

・スタンド看板のポスターをデザイン

・ステップ広告のデザイン

・フロア広告のデザイン

・通路・外観のデザイン

チラシを見たお客様が、商業施設に訪れた際、看板を辿ってくればお店にたどり着くイメージです。広告を配置する場所は、訪問者の動線にもとづいて配置することがベターです。それとともに重要なのが、ターゲットの目を惹くデザインです。

デザインは、ロゴのイメージに合った爽やかな配色で、文字の大きさや訪問者が知りたいと思う情報をターゲット層に合わせ、分かりやすくデザインしていきました。

まとめ

マックスヒルズのオープンプロモーションは、広告専門のデザインを担当をするデザイナーがヒアリングから構成までを一括して進めていきます。

新規オープンする店舗様が効率よく集客するための媒体の選定、狙ったターゲットに対してどのような広告媒体が有効なのか。当社のこれまでの経験と実績から地域特性などを踏まえた外部環境などを分析し、さまざまな角度からご提案いたします。

ぜひ、お気軽にご相談ください。(税所)

 

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